家電記事

家電は保証を付けるべき?つけるべき理由とつけるべき商品

これは難しい疑問ですが、実際に製品が壊れることはよくあります。むしろ昔の電化製品は20年30年持つこともよくありましたが、長く使っている家電は発火や人命に関わる事故が起こる可能性があります。最近の家電は事故防止などの観点からそこまで長くもつように作られていません。 6年間家電量販で働いている肌感として、製造年月日から日の浅い家電の故障が増えている気がします。 また、家電量販店やネットショップで保証を付けられる=故障が増えているという事実でもあるのです。
家電記事

家電初期不良の実例紹介~野菜室がない!?~

今回は実際にあった家電の初期不良などの実例を紹介していきたいと思います。 経験がないような故障もあったりするので参考にしていただけると幸いです。
家電記事

まさかの直火対応!象印の電気調理鍋がすごい!

今回は「2022年におすすめの電気調理鍋」で紹介した3機種のうち、個人的に気になっていた象印のSTAN.自動調理なべ「EL-KA23」を紹介していきたいと思います。この機種は電気調理鍋で唯一の直火対応の内鍋を採用しており、コンロにかけて温め直しや調理が可能な機種です。また食材を保存用ジッパー袋に入れて調理するパック調理に対応しており、内鍋を汚さずに料理をすることができます。パック調理は2品同時に調理ができるので、時短を叶えつつ彩りある献立が作れます。この記事ではその電気圧力鍋の特徴を紹介していきたいと思います。
家電記事

【2022年版】電気調理鍋徹底比較

この記事では2022年時点で販売されている電気調理器の中でも、個人的に注目している10機種を比較していきたいと思います。さまざまな比較サイトがありますが、この記事で比較するポイントは実用的なところに絞っての紹介となります。比較するポイントは調理容量、適正人数、圧力の有無、自動メニュー数、カレーの作り方、肉じゃがの調理時間、お手入れのパーツ数です。ということで紹介していきます。
家電の選び方

【2022年版】電気圧力鍋の選び方【保存版】

手軽に料理ができて時短を叶える電気調理鍋。電気調理鍋の市場はここ数年で大きく成長し、さまざまなメーカーから多くの機種が販売されています。いざ購入を検討しても、なかなか機種が定まらずに結局買ってない方も多くいらっしゃると思います。そこで今回この記事では電気調理鍋の選び方について紹介していきます。
本気ですすめるシリーズ

【2022年版】イチオシの電気調理鍋3選

時短で放っておくだけで美味しい料理ができる電気調理鍋。そんな電気調理鍋は今では多くのメーカーから販売されており、選ぶのが難しくなってきました。そこで今回はとりあえずおすすめできる電気調理鍋3機種を紹介して行きたいと思います。 電気調理鍋の比較の記事や、選び方に関しては別な記事で詳しく紹介していますので気になる方は読んでみてください。
購入レビュー

Logicoolのマウス[MX Anywhere3]がやってきた

特徴的なのはホイール部分。「MagSpeed電磁気スクロールホイール」を搭載しており、数秒で1000行もの高速スクロールを実現しています。MagSpeed電磁気スクロールホイールは電気パルスによってホイールの回り方が変わります。
購入レビュー

4万円のダイソンのドライヤーがやってきた

今回用意したのはダイソンのドライヤーです。 ドライヤーは現在高級化が進んでいる家電でもあります。今回紹介するダイソンのドライヤーは4万円以上する超高いドライヤーなのです! 4万円も出す価値があるのか、、と気になる人も多いと思いますので、実際...
家電記事

2022年に売れる!?注目の家電をピックアップしてみた

今回紹介するのは2022年に流行ると個人的に思っている商品を紹介します。詳しい記事はYahoo!クリエイターズのほうに記載しています。こちらにはそれぞれのおすすめ商品に関して紹介していきたいと思います。 Yahoo!クリエイターズの記事 2...
新型家電ニュース

これが美顔器?マスク型のウェアラブル美顔器がパナソニックから登場!これまでの美顔器との違いは?

パナソニック株式会社は、美容クリニックなどで使用される「高分子浸透技術」を搭載して、顔に装着するだけで普段使用しているスキンケア化粧品が角質層まで浸透するマスク型イオン美顔器「イオンブースト」EH-SM50を11月1日に発売します。価格は38,500円前後で発売される予定です。今回はそのマスク型美顔器の特徴を紹介したいと思います。
購入レビュー

日立のレンジMRO-W1Xの後悔ポイント

今回は1年前に購入した日立のオーブンレンジ「MRO-W1X」の後悔している点についてお話ししていきたいと思います。1年前に購入した時は大満足でしたが、1年間実際に使ったことで見えてきた不満を紹介します。
購入レビュー

カーテンを自動で開閉できるガジェットで生活の質が向上した。

Switch Bot カーテンは既存のカーテンレールに取り付けることで、カーテンを開閉してくれるガジェットです。対応するカーテンレールは3種類で、I字型、U字型、ポールタイプに対応しています。実際にはサイズなどによって設置できない可能性もありますので、公式サイトで確認することをおすすめします。